引き続き
ご協力お願いします
新型コロナウイルスの問題をきっかけに、
2020年、4月から呼びかけを始めました。
アムネスティ・インターナショナルのホームページ内にある
オンラインアクションのご協力をお願いします。
命のために
━─━─━─━─━─━─━─━─ 2026/8/7更新 ━─━─━─━─━─━─━─━─━
①異常気象により、多くの人の安全、文化、食、生活を脅かされているにもかかわらず、日本社会はこの問題の優先順位が明らかに低いまま
②猛スピードで進む気候変動の主な原因は、化石燃料(石炭、石油、ガスなど)の燃焼であり、採掘や燃焼により、二酸化炭素やメタンといった、太陽熱を閉じ込める温室効果ガスが排出され、気温の上昇を引き起こす
③このままの温室効果ガス排出量を維持してしまえば、今以上の山火事、農作物の不作、干ばつ、河川の氾濫、熱波、大型台風等の災害を経験することになる
④破滅的な状況を回避するためには、2030年までに2010年と比べて60%以上のCO2を削減しなければならない。それには個人の省エネやリサイクルでは足りず、政府レベルでの意欲的な削減目標と、化石燃料企業の既得権益を打破する政策が必要不可欠
メディアは上記4点の内容を報道し、気候変動を食い止めるため、個人が危機感を持たなければならないのにもかかわらず、気候変動に言及する報道は、現実の危機に見合わない少なさです。
②猛スピードで進む気候変動の主な原因は、化石燃料(石炭、石油、ガスなど)の燃焼であり、採掘や燃焼により、二酸化炭素やメタンといった、太陽熱を閉じ込める温室効果ガスが排出され、気温の上昇を引き起こす
③このままの温室効果ガス排出量を維持してしまえば、今以上の山火事、農作物の不作、干ばつ、河川の氾濫、熱波、大型台風等の災害を経験することになる
④破滅的な状況を回避するためには、2030年までに2010年と比べて60%以上のCO2を削減しなければならない。それには個人の省エネやリサイクルでは足りず、政府レベルでの意欲的な削減目標と、化石燃料企業の既得権益を打破する政策が必要不可欠
メディアは上記4点の内容を報道し、気候変動を食い止めるため、個人が危機感を持たなければならないのにもかかわらず、気候変動に言及する報道は、現実の危機に見合わない少なさです。
メディアが気候危機の緊急性を報道するよう
【あなたのアクション】を
お願いいたします
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━─━─━─━─━─━─━─━─ 2026/6/20更新 ━─━─━─━─━─━─━─━─━
イスラエルはガザ地区のパレスチナ人の存在を消し去ろうとするジェノサイドを繰り広げています。
(ジェノサイド:国民的、民族的、人種的または宗教的な集団の全部または一部を、その集団自体として破壊する意図をもって行われる行為)
自身の子どもを空爆で失ないながらも、これまで多くの命を救い続けた小児科医のフッサム・アブ・サフィヤ医師が、患者や医療スタッフとともにイスラエル兵士に連れ去られ、1年半余におよぶ不当な拘禁の中で、拷問や虐待を今日に至るまで受けてきました。
自身の子どもを空爆で失ないながらも、これまで多くの命を救い続けた小児科医のフッサム・アブ・サフィヤ医師が、患者や医療スタッフとともにイスラエル兵士に連れ去られ、1年半余におよぶ不当な拘禁の中で、拷問や虐待を今日に至るまで受けてきました。
健康状態が悪化しても治療は拒否され、食事も満足に与えられず体重が激減。
最近面会した弁護士によれば、その姿は別人のように変わり果て、「君ももう私と会うことはこれで最後だろう」と話していたそうです。
フッサム・アブ・サフィヤ医師および
イスラエルによって恣意的に拘束されている医療従事者を含む
その他すべてのパレスチナ人が即時釈放されるよう
イスラエルによって恣意的に拘束されている医療従事者を含む
その他すべてのパレスチナ人が即時釈放されるよう
【あなたのアクション】
をお願いいたします
─━─━─━─━─━─━─━─━─ 2026/6/20更新 ━─━─━─━─━─━─━─━─━をお願いいたします
2026年FIFA男子ワールドカップ。
開催国である米国、カナダ、メキシコでは、暴力的な移民取り締まり政策により多くの人が命を落とし、AIを使った大量監視政府によって反対する人が声を上げられないようにする政策が展開されています。
ワールドカップの開催にあたっても、ファンや選手、そして開催地の住民と大会に携わる労働者が人権侵害を受ける危険性があります。
FIFAと日本サッカー協会に対し
人権を尊重し、その影響力を駆使して人々を
そして地域社会を守るよう
【あなたのアクション】
をお願いいたします
人権を尊重し、その影響力を駆使して人々を
そして地域社会を守るよう
【あなたのアクション】
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─━─━─━─━─━─━─━─━─ 2026/3/20更新 ━─━─━─━─━─━─━─━─━
1980年に死刑確定となった袴田巖さん
その44年後の2023年10月に再審が始まり2024年10月に無罪が確定しました。
袴田さんを含めた5人の方が、死刑判決が確定してから長い長い時間をかけて再審で無罪になっております。
裁判をやり直す手続きのための法律が不十分のため、えん罪被害者の救済としてきちんと機能していないことが原因です。
法改正を求める声の高まりを受け、この2月に骨子がまとまり、これをもとにした改正法案が国会で提出される見込みですが、その内容は、えん罪被害の救済が後退しかねないものだと懸念されています。
法務大臣に、今後作成する改正法案が
えん罪被害者の救済という目的に
真に沿ったものとなるよう
【あなたのアクション】
をお願いいたします
─━─━─━─━─━─━─━─━─ 2026/1/22更新 ━─━─━─━─━─━─━─━─━
国軍と軍事組織との紛争で、これまでに15万人以上が犠牲になったスーダン。
民間人を標的とした攻撃が続き、避難を余儀なくされた人は、1,200万人以上に上ります。
性暴力や大量虐殺などの大規模な犯罪が起き、世界で最大の人道危機・避難民危機に陥っているにもかかわらず、必要な人道支援も行き届いていません。
紛争が終わらない原因として
①犯罪を続ける軍事組織に複数の国々が武器を送っていること
②アラブ首長国連邦が、国連が武器禁輸措置を発表しているダルフール地域にも武器・弾薬を送っていること
民間人を標的とした攻撃が続き、避難を余儀なくされた人は、1,200万人以上に上ります。
性暴力や大量虐殺などの大規模な犯罪が起き、世界で最大の人道危機・避難民危機に陥っているにもかかわらず、必要な人道支援も行き届いていません。
紛争が終わらない原因として
①犯罪を続ける軍事組織に複数の国々が武器を送っていること
②アラブ首長国連邦が、国連が武器禁輸措置を発表しているダルフール地域にも武器・弾薬を送っていること
武器の流入を止めるため
アラブ首長国連邦に
ダルフール地域で犯罪を続ける
軍事組織への武器の供給を
直ちに停止するよう
【あなたのアクション】
をお願いいたします
アラブ首長国連邦に
ダルフール地域で犯罪を続ける
軍事組織への武器の供給を
直ちに停止するよう
【あなたのアクション】
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