い ら っ し ゃ い ま せ
ご来場、ありがとうございます
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(´_ゝ`)
防音の部屋でやりたいな~(;´з`)
*:..。o♬*゚ き い て く だ さ い な (´,_ゝ`)ノ ·*:..。o♬*
*:..。o♬*゚ ご ら ん く だ さ い な (´,_ゝ`)ノ ·*:..。o♬*
こ こ ろ の ね い ろ
三部作

·*:..。o♬*゚ こ ち ら も よ ろ し く (´,_ゝ`)ノ ·*:..。o♬*゚
文芸社
定価(本体1,100円+税)
定価(本体1,100円+税)
·*:..。o♬*゚ ご 協 力 お 願 い し ま す m(__)m*:..。o♬*゚
あ な た の ア ク シ ョ ン を お 願 い し ま す
1.かみさまからの おくりもの
2.もしも ぼくの せいが のびたら
2.もしも ぼくの せいが のびたら
2.もしも ぼくの せいが のびたら
階段を2段ずつのぼるシーンや、
プルスイッチ(ひもを引っ張ってオン/オフを切り替えるスイッチ)を引っ張ってるシーン
プルスイッチ(ひもを引っ張ってオン/オフを切り替えるスイッチ)を引っ張ってるシーン
大人にとってはなんでもないことでも、
子どもにとっては、その一つ一つが大切な経験であること、
そのことを大人は意識することが大切なのかもしれません。
子どもにとっては、その一つ一つが大切な経験であること、
そのことを大人は意識することが大切なのかもしれません。
1.かみさまからの おくりもの
作者の樋口道子さんの経験
「娘はよく泣いて、ゆっくりで、ダメだからなんとかしなきゃ!」
という思いで子どもを叱ったが、結果的に娘はますます泣き、ゆっくりになった。
という思いで子どもを叱ったが、結果的に娘はますます泣き、ゆっくりになった。
↓
「子どもを親や社会の気に入るように変えようとするのは大人の横暴で
子どもの本来持っている個性を壊してはならない」という気付き
子どもの本来持っている個性を壊してはならない」という気付き
↓
娘のために手作り絵本「かみさまからのおくりもの」を作る
↓
娘は絵本を気に入る
↓
ある日、娘が「わたし、かみさまに“泣かない”もらったよ!
ころんですごーくいたかったけれど泣かんかったもの!」と得意顔で言う
ころんですごーくいたかったけれど泣かんかったもの!」と得意顔で言う
↓
「神様は時に応じておくりものを追加してくださるんだわ!」と思う
これらの経験・プロセスすべてが
(◠‿◠ かみさまからのおくりもの ◠‿◠ )

